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GPシリーズ使用書 キャベツ・ハクサイ・ブロッコリー 育苗時 @散水に合わせて
定植時 Aドブ漬けまたはたっぷり散水
本 圃
B病害虫対策として(消毒時に混用散布)
※ 農薬を使用しない場合はGPレスキューを1,000倍で使用 C根コブ病対策
D日照不足時の生育促進対策
E酸欠、ガス障害、ECが高い場合及びゴマ症対策(農薬の混用不可)
F芯腐れ・縁腐れの時
効 果 ● 発芽・発根促進 ● 初期成育促進 ● 葉肉が厚くなる ⇒ 耐病性アップ ● 収量アップ ● 糖度アップ |
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GPシリーズ使用書 ホウレンソウ 本 圃 @病害虫対策として(消毒時に混用散布)
※ 農薬を使用しない場合はGPレスキューを1,000倍で使用 A日照不足時の生育促進対策
B酸欠、ガス障害、ECが高い場合(農薬の混用不可)
Cカルシウム欠乏の時
効 果 ● 発芽・発根促進 ● 初期成育促進 ● 葉肉が厚くなる ⇒ 耐病性アップ ● 収量アップ ● 秀品率アップ |
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GPシリーズ使用書 ネギ 育苗時 @散水に合わせて
定植時 Aドブ漬けまたはたっぷり散水
本 圃 B病害虫対策として(消毒時に混用散布)
※ 農薬を使用しない場合はGPレスキューを1,000倍で使用 C日照不足時の生育促進対策
D酸欠、ガス障害、ECが高い場合(農薬の混用不可)
Eカルシウム欠乏(葉先枯れ等)の時
効 果 ●
発芽・発根促進 ●
初期成育促進 ●
葉肉が厚くなる ⇒ 耐病性アップ ●
収量アップ ●
秀品率アップ |
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GPシリーズ使用書 タマネギ 育苗時 @散水に合わせて
定植前 A散水(2〜3日前にたっぷり散水)
本 圃 B病害虫対策として(消毒時に混用散布)
※ 本葉6〜7葉期・肥大中期は必ず使用 ※
農薬を使用しない時はGPレスキュー1,000倍で混入 ※
展着効果はありますが、付きが悪い場合は薄めに浸透性展着剤を併用 Cガス障害、酸欠、ECが高い場合
Dカルシウム欠乏(芯腐れ等)の時
E日照不足時の生育促進対策
効 果 ● 健苗育成(根張り良好) ● 活着促進 ● 初期成育促進 ● 耐病性アップ(乾腐・軟腐病の予防) ● 肥大促進 ● 秀品率アップ |
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GPシリーズ使用書 コマツナ カブ 種子浸漬 @コーティング種子でない場合
本 圃 A病害虫対策として(散水または消毒時に混用散布)
※
農薬を使用しない時はGPレスキューを1,000倍で使用 ※
展着剤は不要 Bガス障害、酸欠、ECが高い場合
Cカルシウム欠乏の時
D日照不足、干ばつ対策
効 果 ●
根張り促進 ●
葉肉が厚く、草勢が良くなる ⇒ 耐病性アップ ●
肥効アップによる、肥大効果 ●
秀品率アップ |
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| GPシリーズ使用書 ニンジン ダイコン ゴボウ 種子浸漬 @コーティング種子でない場合
本 圃 A病害虫対策として(散水または消毒時に混用散布)
※
農薬を使用しない時はGPレスキューを1,000倍で使用 ※
展着剤は不要 B間引き後の培土前に(受光態勢改善)
C肥大初期
D日照不足、干ばつ時の生育不良対策
Eガス障害、酸欠、ECが高い場合(農薬混用不可)
Fカルシウム欠乏の時
効 果 ●
根張り促進 ●
葉肉が厚く、草勢が良くなる ⇒ 耐病性アップ ●
肥効アップによる、肥大効果 |
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GPシリーズ使用書 ナガイモ 種子浸漬 @種芋切断時の石灰使用前
本 圃 A病害虫対策として(散水または消毒時に混用散布)
※
農薬を使用しない時はGPレスキューを1,000倍で使用 ※
展着剤は不要 B離乳期と肥大初期の追肥時に(受光態勢改善)
C日照不足、干ばつ時の生育不良対策
Dガス障害、酸欠、ECが高い場合(農薬混用不可)
Eカルシウム欠乏の時
効 果 ●
根張り促進 ●
葉肉が厚く、草勢が良くなる ⇒ 耐病性アップ ●
肥効アップによる、肥大効果 ●
秀品率アップ |