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GPシリーズ使用書 ミカン 収穫後 @樹勢回復対策として
開花後 A幼果期の灰色カビ、害虫対策 ( 5月ごろ )
※無農薬の場合はGPレスキューを1,000倍で使用 摘果後 B果実肥大期の病害虫対策として( 7月〜11月ごろ )
C水溶性カルシウム補給に合わせ( 9月〜10月ごろ )
着色期 D防腐剤散布に合わせ( 12月ごろ )
その他 Eガス障害、酸欠、ECが高い場合
F食味アップ対策
効 果 ● 発根促進 ● 葉肉が厚くなり、樹勢が良くなる ⇒ 耐病性アップ ● 果実肥大効果 ● 糖度アップ・食味が良くなる |
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GPシリーズ使用書 ウメ 収穫後 @成り疲れ樹に対して
A越冬病害虫が認められた場合(農薬との混用で)
※ 無農薬の場合はGPレスキューを1,000倍で使用 開花前 Bガク片離脱前(農薬との混用で)
※
石灰硫黄合剤との併用可 開花後 C幼果期の灰色カビ、かいよう病対策 ( 3月ごろ )
果実肥大期 D黒星、かいよう病及び果実肥大対策( 4月〜 5月初ごろ )
Eガス障害、酸欠、ECが高い場合
効 果 ●
発根促進 ●
葉肉が厚くなり、樹勢が良くなる ⇒ 耐病性アップ・霜対策 ●
病害虫の予防効果 ●
果実肥大効果 |
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GPシリーズ使用書 柿 収穫後 @成り疲れ樹に対して
※
礼肥との併用で使用 展葉期 A黒星病防除時(農薬との混用で)
新梢伸長期 B黒星、うどんこ病防除時(農薬との混用で)
開花〜幼果期 C各病害虫防除時(農薬との混用で)
※ 無農薬の場合はGPレスキューを1,000倍で使用 摘果後 Dうどんこ、炭そ病防除時(農薬との混用で)
Eカイガラムシ、カメムシ、イラガ等発生時(農薬との混用で)
果実肥大期 F果実肥大対策
Gガス障害、酸欠、ECが高い場合
効 果 ● 発根促進 ●
葉肉が厚くなり、樹勢が良くなる ⇒ 耐病性アップ ●
果実肥大効果 ●
糖度アップ・食味が良くなる |
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GPシリーズ使用書 ナシ 収穫後 @樹勢回復、黒星病対策として(農薬との混用で)
開花前後 A黒星、赤星病、害虫対策 ( 4月中〜下旬ごろ )
※ 無農薬の場合はGPレスキューを1,000倍で使用 摘果後 B果実肥大期の病害虫対策として( 6月〜7月ごろ )
C水溶性カルシウム補給に合わせ( 6月〜7月ごろ |