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順子のいちご園
千葉の成東はいまでは観光バスが来るほどに名が知ら
れています。そのバスがかならず立ち寄るのがこのお店。
そこには知事賞をはじめ品評会で受賞した表彰状なども
飾られていますが、ともかく一口は百聞に勝る、とお勧め
したくなる美味しさです。ポイントは、極力自然に近いもの
で、作物の欲しがるものを何でも与えてあげるようにして
おりということだそうです。
GPシリーズの活用では10年以上のベテランでGP246
をはじめとしてGPリバース、GPキトサン、さらには酵素
チャオ81にいたるまでほぼすべてを使いこなしています。

大舞台で評価を受けるダイキの植物活性剤と土壌資材

西新井大師
ぼたん寺の愛称のあるこのお寺では、30種4500本もの
ぼたんのほか、池の周りで藤の花まで楽しめます。
毎年4月中旬からから5月上旬の見事な競艶の鑑賞訪れ
る信者や観光客の期待を裏切らないよう、お寺と造園者が
一体となって世話にあたります。極力農薬を使わずそれを
成し遂げるには、一年を通しての厳しい目配りが大切となり
ます。
土壌からの障害がないようGPリバースを灌水した後は、
早くからGP246やGPキトサンなどをもちいて根や葉を壮健
にします。

成田の梨園
千葉は伝統の梨どころ、ここで高い評価を得るのに
はそれなりの研究努力が要求されることになります。
減農薬への挑戦には、研究に加え、腰をすえて取り
組む覚悟も必要でしょう。
梨栽培については、各地にて遅霜対策、紋羽対策
などの問題をなるべく農薬に頼らないで解決しようと
の意欲が高まっています。そのためGPしりーずについ
ての検討も積極的に行なわれます。
果樹は年月をかけて育てるものだけに小を惜しんで
大を失うことがないよう、とくに予防には注意が払わ
れます。成果の安全・安心は経営者の安全・安心に
直接つながります。

青森の根茎菜
青森についてと聞かれてリンゴと津軽海峡の冬景色
とマグロで固まってしまう人は少ないはずです。
スポーツ、音楽、とくに農産物のニンニク、長いもなど
はもはやブランド品です。国中でこのような秀品が作
られているかぎりは外国産などヘイチャラです。
かってこの地でネギのベト病が蔓延し、その年の作を
諦めていたときにワラの代わりにつかんだのがGP。
その年の農産賞の上位を使用者が独占してしまった
という事件があって以来のお付き合いです。


夕張メロン
市民を上げての復興に遠くの若者たちも加わり夕張は
今元気を取り戻している最中。
もし夕張にメロンがなかったとしたら、都会人を交えた
多くの他県人がこんなに心配しただろうかなどとふと
想像します。多くの道産物で日本一となっても常に
関心がもたれるのはやはりメロン。その昔北海道で
先駆けてメロン栽培を始めた人たちによるメルティ会
というのがあり今でもそれを継ぐ人たちが集まって
熱心に話し合います。昨夜の会の様子を思い、60棟
もあるハウスからのメロンにかぶりつきながらさすが
北海道メロンと納得するのでした。


ブルーベリーと彼岸花
西武池袋線飯能から2ツ目が巾着田周りの川岸遊び
と一面の彼岸花に思いを浸す人があふれる高麗駅。
ここで客を迎える人たちの悩みは、夏の終わりとともに
賑わいも去っていってしまうこと。
そこで考え出されたのが遅くまで実をつけて頑張れる
ブルーベリーの開発。そしてその開発に応じたのが
この道の先駆を輩出した農工大出身のFさん。写真は
狭山丘陵を望む試験農場で、これにあわせて開発した
資材を散布するダイキのU君。スローライフ作りも大変
だねと狭山の丘に笑われています。



これがトマト
どこでも見かけるトマト。そのままでも、イタリアンでも
飾らず付き合う気のいいトマト。それでも作るのは別で
なかなかに奥が深い。プロの生産者さんがこだわりと誇りをもって作っいるのはそのあたりにわけがありそう。
こちらもうまくいったらめちゃめちゃ自慢してやろう。
写真はGPのベテランユーザー茨城Hさんの作。
                       

 畏れ多い話しを2題〕 (その1

茨城県の大きなかすみがうら市の名にまだ馴染まない人も千代田町ならクリや梨の果樹園で
ご存知かも。農業関係者のバイブルに農業体系という大書がありますが、その果樹の項を
担当されたFさんの果樹園もここにあります。豊富な種類で年間30万人が訪れるこの地には40数戸の果樹園があり福田さんの園もご当地名産のクリをはじめブドウ、ナシ、ブルーベリーなどが楽しめます。
万平方メートルあるこの土地を全無農薬にして地域のイメージに役立てたいというのが先生の夢とのこと。GPシリーズについてはほぼすべてを経験いただき私たちもここから安全を発信できればと願っています。実はさらに先生のご子息が宮内庁の施設にお勤めと知り、当方としてはいずれはそこから発信をととんでもない野望も抱いています。
面白い話を聞いちゃいました。皇居ではカラスや狸が人を見ても逃げないで堂々と威張って
いるそうです。さすがです。
 
 
(
その2)
福島県は山梨に次ぐ桃の大産地です。桑折町のIさんもGP製品の愛用者です。果樹栽培
での悩みどころは遅霜、来るのは分かっているがタイミングの難しいこの問題にはGP246とエナジーによって桃自身にも身を固め、戦ってもらうことにしています。8月はじめから
9月終わりまでの間至高を感じる黄金桃や黄貴妃を交えて10余種をローテーションさせています。毎年すばらしい結果となるここの桃を仕上げ季節の挨拶などで各所に贈らせていただいています。この町はこの成果を御用邸に長年届け続け献上桃として知られています。こちらもしかるべき方々とご一緒してる気分で頂きます。